号泣会見で世界の注目を集めて有名になった元兵庫県議会議員の野々村竜太郎さんの能力診断をしてみました。
本名 野々村 竜太郎(ののむら りゅうたろう)
①5つの能力指数
自立・独立・初志貫徹の能力・実行力・自立能力・独立能力
78ポイント
表現力・ひらめきの能力・創造力・企画力・芸能・文章・人とは違った観察眼
18ポイント
マネジメント・商売の能力・統率力・人の心を察知し要望に応える能力・社交性
16ポイント
組織運営・自己管理の能力・組織への含む能力・自制心・忍耐力
46ポイント
学習・思索・教育の能力・要領の良さ・探求心・依頼心
104ポイント
学習能力が特出して数値が高いです。
要領や依頼心が強い傾向があります。
次に強いのが自立・独立の能力。
自分が強く、人の言うことを聞けない傾向があります。
表現力と社交性の数値が弱いです。
何かを伝えることは、あまり上手でない傾向があるといえます。
②活動エネルギー指数
262ポイント
常識や社会の規範、組織のルールの中で生きていくにはエネルギーが多すぎます。
エネルギーを燃焼発散する「やり場」に困るという問題を抱えています。
持てるエネルギーを外に発散できるようにすることが大切。
活動エネルギーの弱い人を見ると、「どうしてみんなはできないんだ!」とイライラしたり、口出ししたくなるので、注意が必要。
知らず知らずのうちに孤立してしまうことも。
そのエネルギーが外に向かわず、内に向かうと、不平不満が多くなり、人の悪口を言い、愚痴っぽくなり、エスカレートすると心身症などの病に至る危険性もある。
人よりも活動エネルギーが大きいことを自覚して行動することが大切です。
外に向かって打ち込める何かを見つけることです。
仕事は自分の自由がきく内容のもので、ルールにしばれたり、上司の指示通り
にしないといけないような仕事は、向いていないです。
③無意識にとる活動エリア
宿命的に持つ活動エリアは狭い方です。
幅広いことを手掛けるのではなく、専門的な内容を深めていく方が向いています。
ただ、活動エネルギーが大きいので、狭い活動エリアでは、大きなエネルギーを発散しにくくなります。
打ち込める分野を見つけて、その分野に完全投入していくのが、いいでしょう。
④チームプレータイプor個人プレータイプ
個人プレータイプです。
⑤無意識に優先させる意思決定の軸
意思決定の軸になるのは「感じ方」です。
物事の感じ方を生活と行動の中心に置くタイプです。
雰囲気や気分が優先されやすいです。
好き嫌い、気が進むか進まないか、という心理・感覚で意思決定しやすいタイプです。